保湿力・浸透力抜群!アスタリフトホワイトの美白クリームをご紹介します。

クリーム(美白クリーム)の特徴

美白に効果的なクリーム

アスタリフトホワイトのクリーム(美白クリーム)は、うるおいのヴェールで肌を包んで必要な栄養素を閉じ込めます。

 

他の化粧品と併用することで肌質変化を実感しやすくなりますが、クリーム単体で見ても肌に必要な栄養素がたくさん入っています。

 

メマツヨイグサ種子エキスやアンズ果汁を使っている点が他のアスタリフトホワイトシリーズとの違いで、ライン使いしてもプラスアルファの働きを期待できる内容。

 

単体使用では美白への働きかけが弱いですが、保湿力が高くて夏でもベタつかないと評判の美白化粧品です。

 

クリーム(美白クリーム)の特徴

販売名 AL ホワイトクリームc
分類 医薬部外品
容量 30g
メーカー希望小売価格 通常5,500円/定期4,950円
レフィル(詰替用)価格 通常5,060円/定期4,554円

 

主な成分
美白有効成分

アルブチン

 

肌あれ有効成分

グリチルリチン酸ジカリウム

 

うるおい成分

ナノAMA+、アスタキサンチン、3種のコラーゲン(コラーゲン・トリペプチドF・水溶性コラーゲン液)、メマツヨイグサ種子エキス、アンズ果汁

 

〈その他〉
N-アセチル-L-ヒドロキシプロリン、ツボクサエキス、フェルラ酸、メマツヨイグサ抽出液、ヒアルロン酸Na-2、スクワラン、天然ビタミンE、
大豆リン脂質、ペンチレングリコール、DPG、濃グリセリン、PEG6000、ベタイン、BG、シア脂、サラシミツロウ、ベヘニルアルコール、
親油型ステアリン酸グリセリル、イソステアリン酸POEグリセリル、ジメチコン、高重合ジメチコン-1、シクロペンタシロキサン、
アクリル酸ナトリウム・アクリロイルジメチルタウリン酸ナトリウム共重合体/イソヘキサデカン/ポリソルベート80、エタノール、
オレイン酸ポリグリセリル、ショ糖脂肪酸エステル、グリセリン、フェノキシエタノール、香料、粘度調整剤、pH調整剤など

 

特徴

肌の潤いを確かめている女性

栄養素の内容だけを見ると美白化粧水のブライトローションと同じく、アルブチンで美白へアプローチする仕組みです。

 

柑橘系のエキス・栄養素をプラスアルファした特徴を持ちますが、内容自体に他のアスタリフトシリーズと比べた特別な強みはありません。

 

美白クリームの特徴は、ナノAMA+による浸透力で季節を問わずベタつかずに持続することです。

 

つけ心地が軽やかだと評判で、しっかり肌に浸透して栄養を閉じ込める働きが持続します。

 

クリームはスキンケアの仕上げで利用するものですが、他の化粧品でケアした肌に上塗りでコーティングするのではなく、肌へしっかり浸透させることが人気を集める要因。

 

アスタリフトホワイトシリーズの中でも、ナノ化技術のメリットが活かされている商品です。

 

使い方
  1. 付属のスパチュラ1杯分を手に取り、顔全体に馴染ませるように塗り込む
  2.  

  3. しみ・くすみをはじめ、シワが気になる部位はしっかり塗り込む

 

他社製品の美白クリームと同様に、使用方法に特別な注意点はありません。

 

スキンケアの最後に行う仕上げで、アスタリフトホワイトの美白クリームは栄養を閉じ込める働きが強いです。

 

クリームを塗る前にマッサージ・クレンジング・他の化粧品を活用して、適切なスキンケアを行いましょう。

 

スパチュラが付いているので指で直接クリームを取る際に生じる無駄使いリスクがなく、1日1杯で1ヶ月ほど使えます。

 

アスタリフトとの比較

通常のアスタリフトシリーズのクリームは、ローヤルゼリー・スクワラン・リコピンが含まれていて、ナノAMA+・メマツヨイグサ種子エキス・アンズ果汁がありません。

 

料金は美白クリームと同じで、通常のクリームはハリを与える働きが大きく、コクのある質感が特徴です。

 

しみ・くすみが気になる方は、ナノAMA+を使っている美白クリームがおすすめですが、栄養を閉じ込める効果に大きな違いはありません。

 

美白クリームを使った時の質感に満足できなかった方は、クリームだけ通常のアスタリフトシリーズを活用してもよいでしょう。

 

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